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もっと遠くへ 
2009.11.19 Thu 14:00
もっと遠くへ 行きたいと願った
たった一度生まれてきた奇跡は計り知れない
だから だからこそ 怖いのかもしれない
レールに乗っかるのも 無限に広がる自由も

まだ見ぬ未来 答え求めても 雲はちぎれて 風は星の上を吹き続ける


どこまでいっても
ゴールはいつも 心の奥に あるものだから
その十字路が繋ぐ未来へも 目の前の一瞬にすべてを捧げて

駆け抜けるよ
まだ明日は どんな色にも 染まってないさ
君と出会えて 僕は弱さと 初めて向きあえた
迷いの向こうに 光を求めて


ありのまま生きようとして 傷付くだけの日々
君も僕もごまかせない想いを胸に秘めている

夢に届かず 恋に敗れて 涙の底の 震える感情に気付いたよ


何度だって
やり直せる だけど今は二度と来ない
心の奥の 手付かずの場所 踏み込めば痛くて涙も落ちるけど

進んでくのさ
時代のせいや誰かのせいにするくらいなら
もう一度夢を描けるはずさ
青空に奇麗な 君の 笑顔が 広がっていくように


日が昇り新しい世界が始まる
表現し続けるんだ

ありのままを


あきらめないで
その心が決めた道を 走り抜けて
強い風が吹いた日こそ
誰よりも 速く 強く 美しく

駆け抜けてよ
夢の中を 光の方へ 闇を裂いて
きっと答えは一つじゃないさ
あらゆる全力を尽くして行くのさ
もっと遠くへ

君との出会いも抱きしめていくのさ もっと遠くへ


word by 藤巻亮太(レミオロメン)
ワンダーランドッ!!笑゛ 
2009.11.16 Mon 13:15
昨日はデートでした。ポケセンデート!in浜松町!イエー!

めっちゃすごかった。
なにがって、ユニオンルームの人数とそこで入り乱れるポケモン交換のカオスだよ!!
ポケモンセンターに集まる人間はみんな例外なくポケモン狂だもんな〓(失礼)。ちょう楽しかったまたいきたい。
ポケウォーカーも通信しまくりでした。小さい子から大人まで!ポケモンまみれやっふう!
グッズもとてもかあいかったん!うまいことやるね!金銀神!

連れていってくれた隊長に感謝。


予期せず、死化粧師6巻発売日だった迷わず購入。やっぱ高えよ。
隊長とたくさんお話しできて良かった。おれの話も聴いてくれて本当にありがとう ><、

今日からやる気しぼりだりていくよ!できることやるよ!

そして家の中にてくるみ割りをかける。時期だね `∀´ 舞台裏のあの幸せ。
あー、よく泣いた 笑った 
2009.11.15 Sun 01:12
みなさん、本日(14日)はありがとうございました。
どこにいてもメールを送ってくれる、本当に嬉しいです。感謝します。

今年は初めてブルーレイなるものを見ましたよ。
記念すべき1号作品、ブルーレイディスク映像で最も美しいと称される、「パコと魔法の絵本」。
公開当時は2回ほど会場に足を運びました。そして2回とも大泣きしました。
念願とも言える自宅パコ、やっふう。
とにかく泣けるんです。ぼろっぼろやで。で、次の瞬間おもっきしふく。お茶かえせ。
おれの邦画No.1です。キリッ

家にウォンカチョコレートのトラックがやってきました。もりもりおいしいです。あ、ネスレ商品です。

25日に、レミオロメン2009さいたまスーパーアリーナ公演のDVDが出るのですが、僕は知らなかったです。
でもここに予約伝票があるんだな。まじ楽しみだわさ。おれ映ってないかn

猫叉MasterのアルバムCDが一般市場に出たらしいといまさら知ってお取り寄せしました。店員さんに即把握してもらえないこの悲しさ。ネットショッピングしない派です。


今年のケーキ写真とるの忘れたん……。マンスリーカレンダーデザインでシンプルかつおしゃれ趣味どストライクだったん。
枯渇することのない想い 
2009.11.12 Thu 04:09
母に諭されて初めて気付いた。
おれはどこの大学にも受からなかったときのことが怖いんだ。

ONEPIECEのイワさんが言った「諦めないヤツの上にしか奇跡はおりてこない」の言葉に、数ヶ月前のおれは奮起した。
でも今日久しぶりに読んだら、「もしかしておれは半分諦め加減でやっているんじゃないか?」と懐疑した。

平均水準の生活圏でおこりうる科学現象をいくら口頭説明できても、化学の問題は解けない。正解できない。
なにもかも中途半端にしかやってこなかったおれは、また中途半端にしかできないのか。

母の前では、よく泣く。

怖くて、それを払拭するものは手元になくて、中途半端にしかやってこなかったくせして、糞真面目のふりしてる。
全くひどい野郎だ。

母は「諦めるのはまだはやいんじゃない」と言ってくれた。
「いままで頑張ってきたから、この間際が苦しいのよ」中途半端が嫌いなとじでしょ。
細々と 
2009.11.11 Wed 01:49
生きております。どうもおれです。
今後どんどんこのwebページの更新は過疎られていくと予想されます。どうもおれです。そして携帯放置も得意、どうもおr

細々とやっております。
どう考えても時間的猶予がなさすぎて無理だろjkとおもったり、できるだけのことはとにかくやろうとおもったり、だけど受からなかったら嫌だなァー…なんて。
土台無謀そうなことをしでかしているのはもとより知れてるんですが、どうして今今年この時期にこのマンションは改修工事をするのかと。ひどい、ひどすぎる。
おれのスタイルはお家でじっくりやる派なんですよ。

ていうのが先月末からの話。

昨日(9日)は映画を見てきたんです。「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」

どうして死んだ、マイケル。どうして死んだマイケル。
始終そんな感慨につつまれていました。どうして死んだ、本当に。
涙を流せるほど知っているわけではないが、日参の死者と流せるほど知らないわけでない。
彼のエンターテイメント性、とくに彼が最高を常に追い求める姿勢ほど敬愛し畏怖をおぼえるものはない。俗にこれを尊敬と呼ぶのだろうな。
最高だった。このステージの完成を見たかった。無論公演が見れるわけがないから後日のDVDやブルーレイで。見たかった。
マイケルはサングラスをほとんど外さないが、彼の目元は本当に愛に富んでいたんだ。

一切の妥協を許さず、その時の最高を目指す。
彼の本当にすごいのはキングオブポップスの王位を維持し続けたことだ。
よほどのことがない限り、それは今後も維持され続けるだろう。
スリラーに始まり、スリラーはかえってきた。完成はしなかった。
彼の最期は、完成されず、最高へ達する前に逝ってしまった。

ばりっばりの現代子のおれが「マイケルを尊敬している、愛しているんだ。」、と胸を張って言うためには、きっと今おれが、一切の妥協を許さず、この時の最高を目指すことにあるのだろうな。